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| ■「電気事業について」企業決算特別委員会で質問 |
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地球環境にやさしい新エネルギーはこれからますます必要とされ、その意味では近い将来、既存の設備から脱却して新エネルギーへの転換を迫られる時が来るかもしれません。
企業局で02年3月に策定した「電気事業計画」では、新エネルギー開発として、風力発電、バイオガス発電、廃棄物発電、ミニ水力などが挙げられており、それに対する取り組み状況等を質問
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| 1) |
企業局におけるこれまでの新エネルギー開発の取り組み状況 |
| 2) |
小平町の風力発電を導入した目的と稼動実績 |
| 3) |
バイオガスプラントに対する取り組み状況とプロジェクトを立ち上げる必要性 |
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木質のバイオマスの活用と発電所のダムへ流れ込む流木処理方法、間伐材や材木加工の廃材の有効活用 |
| 5) |
1000KW未満のミニ水力が新エネルギーと位置付けられているが、灌漑施設や既設ダムの未利用エネルギーを活用したミニ水力、マイクロ水力の有効性は |
| 6) |
ごみを固形化した燃料、RDFを使う廃棄物発電は環境対策、資源の有効活用という利点はあるが、取り組みの方向は育児休業について」予算特別委員会で質問
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| ■「育児休業について」予算特別委員会で質問 |
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少子化社会が問題視されて久しくなり、国でも少子化に歯止めをかけ、出生率を上げる目的で、次世代育成支援対策推進法が施行されようとしている。
この次世代対策法は企業や都道府県市町村に子育て支援の行動計画作りを義務づけ、従業員の育児休業取得率の目標や目標達成までの対策を策定させる。
企業に育児休業制度が就業規則等に規定されている割合と育児休業の取得率を確認した。また企業に育児休業制度の導入を高めるため、道の積極的な取り組みを訴えた。
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